おしごとちゃんねる

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    2020年09月

    tv_haishin_penlight_man

    1: 風吹けば名無し 2020/09/13(日) 10:28:21.39 ID:OSFi95Bh0
    ワイはアヤカ

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    job_ginkouin

    1: 風吹けば名無し 2020/09/12(土) 13:45:41.41 ID:nNdR8MJUa
    先輩社員とかマジですげー人ばっかり
    知識もコミュ力も仕事の速さも何もかもが超一流
    普通のサラリーマンは勤務時間外はダラダラしてばっかだろうけど、銀行員は勤務時間外も資格勉強や新業務の勉強めっちゃ頑張ってるし




    やっぱ銀行員ってすげーんやな

    【【悲報】新卒行員ワイ、銀行員のあまりのレベルの高さにマジでドン引きしてしまう…………………………】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2020/09/12(土) 22:59:29.25 ID:qDd7hscO9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f175b4a5b3d1895cba112e1d6f39ea4b98cf67d2

    北海道内を運航する日本航空系の旅客機内で12日、マスクの着用を拒んだ男性乗客が、
    離陸前の機内から降りるよう機長から指示されていたことが、運航会社の北海道エアシステム(HAC)
    への取材で分かった。降ろされた男性乗客も朝日新聞の取材に応じ、マスクを着けなかった理由などを語った。

    機内でのマスク着用をめぐっては、格安航空会社(LCC)のピーチ・アビエーション機でも今月7日、
    マスクを着けず大声で騒ぐなどした男性客について、航空法の安全阻害行為にあたると判断。
    新潟空港に臨時着陸して降ろしていた。

    HACによると、問題が起きたのは12日午後0時20分ごろ。奥尻島の奥尻空港で、離陸を前にしていた
    函館行きの日航2890便(サーブ340B型、計36席)の機内で、乗客の男性1人がマスクを着けていなかったため、
    客室乗務員は着けるよう求めた。しかし男性は応じず、マスクを着けない理由を客室乗務員が尋ねたところ
    「答えたくない」と話したという。

    機長は、男性が客室乗務員の質問に答えなかったことから、安全な運航に支障をきたす恐れがあると判断。
    航空法に基づき、飛行機を降りるよう指示した。機内には当時、男性のほかに20人の客が乗っていた。
    出発は定刻より約30分遅れたという。

    降ろされた男性も12日夜、朝日新聞の電話取材に応じた。

    男性の説明では、男性は33歳の会社員で福岡市在住。観光のため奥尻島を訪れていたという。
    以前、マスクを着けた際にじんましんが出るなど体調不良になったことがあり、今回もマスクを着けなかったという。

    客室乗務員とのやり取りについては、HAC側との同様の説明をしている。マスクを着けない理由を
    答えなかったことについては、「持病のことを公の場で言いたくなかった」と話している。

    【【飛行機】北海道内便でもマスク拒否。機長の指示で降ろされた男性「持病のことを公の場で言いたくなかった」】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2020/09/12(土) 20:44:14.31 ID:qDd7hscO9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5fca3b9a6ddf29c85298ecb09a9d86aaed2a68f

    高層タワーマンションに憧れる人は少なくありません。しかし、ステータスに囚われてしまったあまりに、
    人生最大の買い物で「損」をしてしまわないよう、事前の情報収集は必須といえます。
    本記事は、鈴木雄二氏の『本物マンション購入計画』から一部抜粋、再編集したものです。

    超高層マンションは本当に憧れるべきものなのか

    超高層のタワーマンションには都会的で快適というイメージがあります。広告などでは「レインボーブリッジを見下ろす
    超高層マンション」などといった言葉も見かけますが、超高層での暮らしは本当に憧れに足る、快適なものでしょうか。

    最初に結論を申し上げておくと、生活や子育て、費用の問題から見て超高層マンションにはまだ解決されていない
    問題が山積みしています。そうした未解決の問題を抱えたまま超高層マンションを作り続けるのはどういうことなのか。
    以下、簡単に問題を取り上げてみましょう。

    ●子育てには不向きな超高層マンション

    まずは生活そのものから考えてみましょう。住まいが高層階にある場合、確かに見晴らしはいいはずです。
    でも我が家の玄関からエントランスまでの移動時間はかかります。通勤や通学はもちろん、ゴミ出しや新聞を取りに行くのも億劫です。

    また、エレベータの台数が少なければ待ち時間も必要で、外出は面倒と思うようになる人もいるようです。
    最近は高速のエレベータが増え、乗っている時間自体は短縮されていますが、通勤、通学の時間帯に乗りたい人が集中し、
    なかなかエントランスまでたどり着けないという話もあります。

    「高層マンション症候群(白石拓著・祥伝社新書)」は東京大学医学部母子保健学教室の織田正昭氏らの調査を紹介していますが、
    それによると、14~29階に住む母親の2人にひとり以上、56.2%もの人がエレベータの利用に不安を感じていると言います。
    母親が外出しないとなれば、小さな子は当然、外出の機会も減ります。

    同書では奈良女子大学のグループによる研究で、15~31階に住む母親の2人にひとりは「子どもだけでは遊びに行かせない」
    と答えていることも紹介しています。14階以下に住む母親の場合は10人にひとりだけが遊びに行かせないとしている結果に比べると、
    高層階の母親は子どもだけの外出、外遊びに強い不安を抱いていると理解できます。エレベータ利用への不安に加え、
    高層階からでは子どもに目が届かないということも理由のひとつと考えられます。

    母子ともに外出が少なくなると、問題になるのが母子密着です。子どもに愛情を注ぐことは大事ですが、それが過ぎると過保護となり、
    親離れ、子離れが遅れます。この点でも前出の織田氏は他の調査で14~29階の母子の密着度がそれ以下の階数の母子に比べて
    1.5倍近くも高いとしています。

    さらに、外で友達と遊ばず体を動かさずに育つとなると、健康や社会性の問題も気になるところです。そう考えると子育てファミリーは、
    超高層マンションを選ぶのに慎重でなければなりません。

    ●超高層マンションでは大規模修繕に莫大な費用がかかる

    次に維持管理面を考えてみましょう。たとえば大規模修繕。地上45m(15階相当)までの建物であれば、地面から組み上げる
    普通の足場が使えるのですが、それ以上の超高層マンションではそうした足場が使えません。

    そのため、ゴンドラを吊して作業をするなど、いわゆる特殊足場を使うことになります。この特殊足場は作業できる会社が限られるため、
    コスト競争力が及ばず、残念ながら工事費が割高になってしまうようです。

    一般的には架設工事費(足場を組むための費用等)が大規模修繕全体のコストに占める割合は10%前後です。
    これが超高層マンションになると30~40%にも及ぶと言われています。つまり、超高層という高さが、大規模修繕工事を行うための
    予備工事代金の増加という、言わば実質的修繕工事以外の余分な出費を多くする原因を作ります。

    ※以下、全文はソースで

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    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1599903864/
    1が建った時刻:2020/09/12(土) 12:10:29.11

    【【お住まい】怒りすら覚える・・・。タワーマンションが「欠点だらけ」と気づく人】の続きを読む

    1: 774号室の住人さん 2019/01/12(土) 09:26:55.33 ID:aBvk7tXG
    500~1000万スレが動かないので細かく区切ってみた

    【年収500~600万円の一人暮らし事情】の続きを読む

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